スタッフブログ

SANC.CONTENTS

2022.5.30

息子とデート

今日は土曜参観の振り替え休日の息子と妻でランチに行くそうです。

赤ちゃんの頃以来の二人っきりの外出じゃないでしょうか。

余り外出することもなくなりましたので良い機会だと思います。

 

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2022.5.29

コルベット

アメリカ車唯一のスーパースポーツと言えるシボレーコルベット

現行モデルは初めてミッドシップレイアウトを採用

C8と呼ばれ、8代目のモデルを意味します。

(今のことろ)最後のFR車C7、歴史を作った初代C1、衝撃的なデザインをまとったC2、C3などそれぞれ人気がございますが、

そんな中おそらく一番不人気なのがC4だと思うのですが、私はそんなC4が一番好きです。

中でも初期のモデル。エンジンスペック的にはおそらく歴代最低やと思いますし、洗練されたデザインがコルベットらしくないといわれたりと

不人気になる要素が多いところに魅力を感じます。

改めて見直すといい車です。

 

 

 

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2022.5.28

iX 電気自動車 M60

iXにMモデルが追加

フロントモーターが190kw、365Nm リヤモーターが360kw、650Nmを発生

PSとkgmで育った私としましてはピンとこない数字ですがとにかく高出力だとわかりますす。

システム総合出力で455kw/1015Nmとのこと

あれ、計算が合わないぞ

2022 5 28 [未分類]/ 固定リンク

2022.5.27

MC20チェロ

マセラティ久々のスーパースポーツ

いまでこそ高級GTのイメージが強いマセラティですがもとをたどればレースカーを造っていたメーカー

古くから4ドアセダンやクーペ、高級GTなど多くのラインナップがあったメーカー

紆余曲折あり、不遇の時代を経過し、フィアットグループに収まる形で立て直したマセラティ

フェラーリとはまた違う特別なブランドですね

 

2022 5 27 [未分類]/ 固定リンク

2022.5.26

安いぞトライアル

近くにトライアルと言うスーパーがあります

そこがなんしか安いんです。

海鮮とお惣菜はちょっと抵抗ありますが

日用品、既製品買うならもってこい

なぜそう思ったかというと先日布団圧縮袋の買い物を頼まれてホームセンターでかったのが2枚入り1500円ほど

それがトライアル行ったときにたまたま売ってるのを見たら500円ほどだったのでビックリしました。

物価が上昇する中、このようなスーパーが近くにあるのは非常に助かります。

 

 

2022 5 26 [未分類]/ 固定リンク

2022.5.25

マイバッハの上? ミトス

メルセデスがの高級ブランド マイバッハにSLが追加

そのSLを含む4台のモデルを ミトス と言う新しい高級ブランドで展開

先日 Tクラス という比較的リーズナブルなモデルが発表されましたが

今後はメルセデス本来の高級車メーカーになっていく予定とのこと。

確かに今はどのメーカーもフルラインナップでどれ選んでも一緒って気しますもんね。

 

2022 5 25 [未分類]/ 固定リンク

2022.5.22

スーパーカー集結 交通安全祈願

京都の北野天満宮にスーパーカー35台が集結

私は初めて知ったのですが2015年から開催されていたとのこと

集まっている車の年代も車種も幅広いので、そこらのカーイベントより豪華ですね。

 

 

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2022.5.21

世界限定1250台 911スポーツクラシック

やっぱり911は水平対向6気筒のNAエンジンにMTじゃないでしょうか。

ふとおもいましたが今でも3.7L

20年前からほとんどかわってません。

それだけ当時から作り出せる最大限の大きさだったと言うこと

組み合わされるミッションは7速

アメ車ではよく見かける多段式MT。ポルシェのエンジンにどうマッチしているのでしょうか。

 

2022 5 21 [未分類]/ 固定リンク

2022.5.20

NEWプジョー308

何時からだったろうか

プジョーがモデルチェンジごとに数字が増えていかなくなったのは

ということで308としては3代目にフルモデルチェンジ

日本導入モデルのエンジンはプラグインハイブリット、ディーゼルターボ、ガソリンターボの3種類

現行選べるすべてのエンジン形式がそろった感じですね

ただ、やっぱり大きすぎると思う。。。

 

 

2022 5 20 [未分類]/ 固定リンク

2022.5.19

ランボルギーニ マルツァル

ランボルギーニのショウモデルで印象に残る1台

フル4シーターの車体に大きく跳ね上がるガルウイングドア

フロントには薄く広大な荷物スペースがあり、リヤにはミウラのV12の半分を使った直列6気筒を横置きし後輪を駆動するRRレイアウト

このデザインだと間違いなく当時の基準でも強度的にアウトやと思います。

残念ながら市販はされませんでしたが、そのシルエットはのちにオーソドックスなFRレイアウト、普通の開閉式ドアを採用したエスパーダに引き継がれます。

当時は異質ですが今なら案外良いコンセプトのモデルではないかと思います。

 

2022 5 19 [未分類]/ 固定リンク

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