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吉澤ブログ / Archives

2018.2.6

タイヤの異変に気付いたら

K1600のパンク修理をさせてもらっています!

釘を踏んだようで、トレッド面に空いていた穴はラバースティックの挿入で埋める事ができたのですが、リム部分からもエアが漏れてしまっています!

タイヤを外してみるとビード部分に傷があり、これがエア漏れの原因になっていました。

走行中にタイヤの異変に気がついた時は既にいくらか走行している場合がほとんどですが、もし早めに気付けた場合は、できるだけ走行しない事がタイヤを再利用できるポイントになるかと思います☆

2018 2 6 [未分類]/ 固定リンク

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